風俗ギャルとHする妄想

待ち合わせ時間より1時間ほど過ぎてギャルは現れた。

この日はパチ屋の新台入れ替えで、なかなか仕事が終わらなかったそうで、制服姿のまま急いで来たのだとか…。

ラブホに着くと抱きしめて、髪や首筋の匂いを嗅ぐ。

20歳のギャルの香りは最高だが、仕事を頑張ったせいか汗の匂いも混ざって、それがまた興奮させる。

ベッドに座り、ギャルの背後からチェック柄のベストのボタンを外す。

首筋を舐めながら、おっぱいを揉み、耳に舌を入れる。

「ん… んん…」と、小さな声。

頬に唇を這わせ、少し上を向いていたギャルの艶々と光る唇に触れた。

軽くタッチを繰り返すと、口が半開きになり、そこへ舌を滑らせて上下の歯肉を舌先で刺激。

次第に口が大きく開き、その空間に入り込み舌先を絡め合う。

ギャルの手が私の背中と後頭部に添えられる。

おっぱいから手を離し、ギャルの身体を少し後ろに傾けて、しばらくディープ。

右手をブラの中に入れて揉みほぐすと、乳首の先が手の平でコリコリ動く。

ディープしたままの口から「はぁ~ん はぁ~ん」と吐息が漏れた。

風俗案内所の客引きに声を掛けられ若妻系の広島 風俗に行きました。芸能人?モデル?って言っても良いぐらい風俗嬢のレベルが高かったお店です。

ブラを上にずらし、乳首を軽く引っ張っると、それに合わせて、お腹をペコペコ凹ませていて可愛すぎる。

唇を離し、乳首を舌先でいやらしく舐めると「あんっ あんっ…」と連発する。

乳輪辺りに吸い付き、乳首の先で唇を離すと、私の背中にあるギャルの手が肌に食い込む…。